
| 明治36年 昭和25年 昭和31年 昭和39年 昭和40年 昭和43年 昭和44年 昭和45年 昭和46年 昭和48年 昭和50年 昭和51年 昭和54年 昭和55年 昭和57年 昭和58年 昭和59年 昭和62年 昭和63年 平成元年 平成2年 平成3年 平成4年 平成6年 平成7年 平成8年 平成9年 平成10年 平成11年 平成12年 平成13年 平成14年 平成15年 平成16年 平成17年 平成19年 平成20年 平成21年 平成22年 平成23年 |
先々代松本伊真治個人経営にて食用油、雑貨等の販売を開始 松本油業株式会社を設立 前会長松本利孝が代表取締役社長に就任 LPガス販売を開始 シェル石油(株)と特約店契約し、津倉給油所を新設 岡山南給油所を新設 本社事務所を津倉給油所に併設 LPガス部門を分離し、関連会社岡山安全ガス(株)を設立 野田給油所を新設 福富給油所を新設 松本油業(株)出資の関連会社倉敷石油販売(株)を設立 妹尾給油所を新設 福富給油所が通産省資源エネルギー庁長官賞を受賞 大成火災海上保険(株)と代理店契約を締結し、損害保険代理店業務を開始 石油営業部を開設 旭東給油所を運営引継 西大寺給油所を新設 松本利孝が会長となり、松本謙吾が代表取締役社長に就任 松本油業(株)設立30周年記念式典を開催 花の街給油所を設立 幸町給油所を運営引継 大元給油所を新設 益野給油所を運営引継 東京海上火災保険(株)と代理店契約を締結 笹沖給油所を運営引継 下庄給油所を新設 迫間給油所、槌ヶ原給油所を運営引継 保険営業部を設置 平野油槽所を新設 アイエヌジー生命保険と代理店契約を締結し、生命保険代理店業務を開始 商事部を設置し、天満屋外商部との提携を強化 4週6休制導入 設立40周年にあたりCIを導入し、社名を松本油業(株)から、 株式会社マティクスに変更、新たな事業展開を開始 同時に、本社所在地を岡山市大元上町に移す 東平島給油所を新設 天城線給油所を新設 関連会社倉敷石油販売(株)を吸収合併し、倉敷中央給油所を運営引継 週休2日制(4週8休制)を導入 野田給油所を移転新設 専務取締役松本忠が代表取締役社長に就任 岡山西税務署から優良申告法人として表敬状を授与される 倉敷福井給油所を新設 高柳給油所を運営引継 岡大前給油所を新設 (株)マティクス初の大型セルフ店・セルフ新中庄給油所を新設 携帯電話ソフトバンクショップ バラ園口を開設 (株)マティクス設立50周年記念式典を開催 岡大前給油所と倉敷福井給油所をセルフSSへ移行 携帯電話ソフトバンクショップ2号店を東平島を開設 東平島給油所をセルフSSに移行(昭和シェル石油とエージェント契約) セルフ総社給油所を新設(昭和シェル石油とエージェント契約) 本社を平野に新築移転 1995年に続き連続(7年毎見直し)岡山西税務署より優良申告法人として表敬状を授与される オートサービス事業部を設置し、保険代理店業務に加え、新たに中古車販売を開始 セルフ水島南給油所を新設(昭和シェル石油とエージェント契約) 昭和シェル石油とのエージェント契約をディーラー契約に変更し、売上高が大幅に増加 7月に西大寺給油所をセルフSSに移行 10月にセルフ児島小川給油所を新設、田の口給油所を運営引継ぎ 4月に岡山流通センター給油所を運営引継ぎ、7月に旭東給油所をセルフSSに移行 代表取締役 松本 忠が代表取締役会長、専務取締役 松本 直樹が代表取締役社長に就任 12月にセルフSS10ヶ所目となるセルフ岡山一宮給油所を新設 2月にファンタジスタ カインズ津山店を新設 9月からニコニコレンタカーとFC契約し、レンタカー事業をスタート。 12月に岡山南給油所をセルフSSに以降(セルフ奥田SSに名称を変更) 12月に次世代型コンセプトのクリーンeco新屋敷給油所を新設(太陽電池パネル・急速充電器を設置、災害対応型セルフSS) 4月にセルフ湯郷給油所を運営引継 |
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